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スマホを活用した最新アプローチはこれだ!Antenna*取締役荒川氏が語るスマホブランディング

公開日:2016年6月8日   カテゴリ:

若年層のメディア接触行動は進化し、マスメディアではリーチできない層がマーケティング上の課題になりつつあります。スマートフォンユーザーは5,148万人(Nielsen NetView.2015.09)にのぼり、特に20代では圧倒的多数を占めています。そこで今回は、Antenna*取締役荒川徹氏をお招きし、弊社代表取締役兼CEO太田滋と「スマホユーザー向けの戦略PRと連動したコンテンツ設計」セミナーを開催しました。


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厳選されたコンテンツを1日1,000以上配信するAntenna*


2012年2月創業の株式会社グライダーアソシエイツが運営する、キュレーションマガジンantenna*(アンテナ)。今や500万を超えるユーザーが利用するサービスに成長し、主に都市部の20~40代男女に人気です。「検索ではなかなか見つからない、厳選されたコンテンツを配信しています」と語るAntenna*荒川氏。アクティブな生活スタイルもユーザーの特長だそうです。それでは、Antenna*荒川氏によるセミナーの内容をご紹介します。


抑えておきたい!スマホブランディング4つのポイント


スマホブランディングにおけるポイントは、
・デバイスの進化とコンテンツの関係
・視聴タイミング、閲覧目的の多様化
・メディア接触の質的変化
・情報の届け方とリアルの連動
上記4点を、具体的に紹介しました。

セミナーに参加された方から、
「実際の成功例に基づいた、スマホを活用した戦略PRを伺えて勉強になりました」(サービス)
「具体的な事例があり、とても分かりやすかったです」(化粧品メーカー)
などの感想をいただき、

「TVCMで伸び悩むブランドの認知向上の必要性を感じました」(医療メーカー)
「スマートフォンでの新規獲得数も増やしたいと思います」(サービス)
といった声もいただきました。


最新のアプローチ手法はこれ!


既存のアプローチを生かしつつ、スマホを活用した最新のアプローチ事例として、大塚食品の事例をご紹介しました。スマホブランディング成功の最大のポイントは「●●」、残念ながら、セミナー参加者のみの特権でこの場でご紹介できませんが...、質的な指標に基づく大塚食品の中長期コミュニケーションは、他メディアでも大きく取り上げられています。
「スマホを活用した最新アプローチ」の詳細をお知りになりたい方は、お気軽にお問合せください。個別のご相談も随時受け付け中です。



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