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  • 2022年07月12日
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横浜市がクラウド型PR効果測定ツール「PR Analyzer®」を導入 ~情報波及数を可視化することで、より効果的な広報活動を実現~


ビルコム株式会社(本社:東京都港区 代表取締役兼 CEO:太田滋、以下ビルコム)は、横浜市(神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地-10)がビルコムの開発、提供するクラウド型PR効果測定ツール「PR Analyzer®」を導入したことをお知らせします。

 

 

■「PR Analyzer®」導入の背景 

横浜市が掲げる「誰もが自分らしさを発揮し、いきいきと安心して暮らすことができる街」の実現に向け、市の重要施策のひとつとして、2022年度より「シティプロモーション推進室」が設置されました。プロモーションの統括部署として、広報と報道、プロモーションを一体的に展開し、市民の立場に立った「迅速・正確」な「伝わる」情報発信を効果的かつ戦略的に行うため、「PR Analyzer®」の導入に至りました。

 

■「PR Analyzer®」導入の理由

・プレスリリースの内容や活動ごとに、露出数の差異を把握できる
・SNS波及数を可視化し、発信した情報が効果的に広がっているかを把握できる
・クリッピングやレポート作成など手作業で行っていた業務をデジタル化することで、業務効率化を実現できる

「PR Analyzer®」の活用により、横浜の都市ブランド力向上、市政への理解を高める広報・プロモーション展開が期待されます。

参考:横浜市令和4年度事業概要 

 

 

【本プレスリリースに関する問い合わせ先】
広報担当 TEL/03-5413-2411 FAX/03-5413-2412 E-MAIL/cc@bil.jp

 

 

 

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